良質のタンパク質で積極的に健康づくり

プロテイン/美(ちゅ)らプロテイン 健康維持の秘訣は9種類の必須アミノ酸! タンパク質はからだを作る大事な材料です。不足すると老化を促進し、さまざまな病気の原因になります。

プロテイン/ちゅらプロテイン

●なぜ毎日とる必要があるの?
 からだのタンパク質は日々生まれ変わっています

 私たちは、毎日の食事で、肉や魚、大豆、卵などからタンパク質をとっています。食品からとったのち、改めて私たちのからだの筋肉、血液、皮膚などに組み立てられます。
 組み立てられたタンパク質は、新陳代謝により一定量が毎日、入れ替わっています。からだの組織を健全な状態に保つため、食事でとったタンパク質を使い、古くなった細胞を新しい細胞に作り変えるという「メンテナンス作業」が、行われているのです。そのため、私たちは毎日、食事でタンパク質を補う必要があります。しかも20種類あるアミノ酸のうち9種類(必須アミノ酸)は、体内で合成できません。毎日の食事で必須アミノ酸を豊富に含むタンパク質をとることが、健康維持の秘訣といっても過言ではありません。

●豊かな時代に栄養不足?
 「平成の栄養失調」が急増しています

 栄養に気をつけている人や、3食きちんと食べている人でも、タンパク質不足になる危険があります。「平成の栄養失調」とも言われ、貧血や脳出血、骨折、免疫力低下を招くと話題になっています。

▼3食、食べているのに「低タンパク」

 高齢者に多いケース。食事量が減って肉や魚を十分に食べられない、あるいは食欲はあるのに「年をとったらタンパク質は少なくていい」という勘違いなどが原因です。

▼ダイエット中の「低タンパク」

 体重を気にしてタンパク質食品を避けることが原因です。しかしタンパク質が不足すると筋肉が減るため(=基礎代謝の低下)脂肪が燃えにくくなり、ダイエット効果も激減します。

▼肥満でも「低タンパク」

 脂肪やコレステロールを気にして、肉や卵を敬遠し、主食などで満腹感を得ようとすると低タンパク質、高エネルギーの食事に。

●おすすめのタンパク質食品
 大豆タンパク&乳清タンパク
 一緒に摂れば理想的!

 タンパク質には肉、魚、乳製品、大豆などいろいろありますが、おすすめは大豆タンパク質と乳清タンパクです。

【大豆タンパク】

 積極的に摂ることで内臓脂肪やコレステロールを減らすなど、生活習慣病の予防に役立ちます。

【乳清タンパク】

 牛乳からカゼインや脂肪を取り除いた液体(ホエイ)に含まれるタンパク質。筋肉を丈夫にする働きに優れ、サルコペニア(加齢による筋肉量の減少)の予防にも役立ちます。

低栄養を防ぐ毎日のプロテイン/高齢者では、70歳以上の4人に1人75歳以上の2人に1人が低栄養です。若い世代でも、過度のメタボ対策やダイエットなどで粗食が続けば低栄養に! からだ動かしてますか?/転ばぬ先のトレーニング
良質のタンパク質で日ごろの健康づくりをもっと手軽に、確実に!
プロテイン

プロテイン

良質な大豆タンパクと乳清タンパクを含みます。
大豆タンパク質を積極的に補うことで、低栄養や生活習慣病を予防し、健康なからだ作りに役立ちます。

430g 5,000円+税

美らプロテイン

ちゅらプロテイン

良質な大豆タンパクに乳清タンパクを増量し、さらに栄養の吸収を高める有機青パパイヤ果実粉末を含みます。低栄養や筋力低下(サルコペニア予防)にも役立ちます。

400g 5,500円+税

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愛用者の喜びの声 愛用者の喜びの声
  • 少林寺拳法の練習後には、必ず牛乳にプロテインを入れて飲んでいます。他社のものに比べて、粒子が非常に細かく、牛乳にもよく溶けて飲みやすいです。体調も非常に良く、体力のある中年を目指したいと思います。
    ●北海道 Y・Sさん
    (56歳)

  • プロテインを飲み始めてから、爪や髪の伸びが早くなり、肌やからだの調子も良くなりました。「やっぱり一般食品だけでは不足するんだな~」とタンパク質の必要性を痛感しました。
    ●神奈川県 O・Mさん
    (64歳)

  • 年齢を重ねるごとに、仕事の疲れからからだは悲鳴をあげている状態でした。筋肉の衰えとだるさを解消したいと思いプロテインを摂ると、持久力がつき、からだがいままで違うのを感じました。元気の源はプロテインはじめ、ホワイズ栄養食品!これからも飲み続けたいと思います。
    ●北海道 N・Yさん
    (58歳)