子どもから大人までカルシウムは一生必要です

バイオカルシウム 身長が1cm 縮んだら「骨粗しょう症」に注意しましょう! あらゆる生命活動を支えるカルシウム

バイオカルシウム

●骨のカルシウムは閉経後に激減します

 硬い骨は「一生モノ」と思われがちですが、それはまちがいです。たしかに、骨量(おもに骨に含まれるカルシウムの量)は成長期に増加し、ピークを迎えるのが20歳ごろ。でも、その後も骨は新陳代謝を繰り返し、新しく生まれ変わっています。つまり、カルシウムは一生必要なのです。不足すると骨がスカスカになり、もろくなります。いわゆる骨粗しょう症です。とくに女性の場合、もともと骨量が少ないうえ、ダイエット、妊娠・出産というリスクがあり、閉経後はカルシウムの代謝に関わる女性ホルモンが減るため骨量が激減します。

●骨がもろくなると
 骨折しやすく歩行が困難になります

 骨がもろくなると、ちょっとしたことで骨折しやすくなります。骨折による弊害は、思いのほか深刻です。たとえば、太ももの付け根部分。頑丈そうに思えますが、じつは意外と骨折しやすいのです。この部分が折れると歩行が困難になり、回復も遅いため、寝たきりや認知症につながります。また背骨の骨折では、気づかないうちに背が縮んだり、背中が曲がったりします。しかも怖いのは、結果として肺や心臓などの内臓が障害されること。糖尿病の人は背骨を骨折しやすいという報告もあります。身長が1cm縮んだら「骨粗しょう症」に注意が必要です。

●カルシウム不足は
 動脈硬化や高血圧の原因にもなります

 カルシウムが大切なのは、丈夫な骨の維持のためだけではありません。体内のカルシウムの99%は骨や歯の形成に使われますが、 残りの1% は血液中にあり、筋肉の収縮、脳神経の働き、ホルモンなど、生命に関わる重要な働きを担っています。そのためカルシウムが不足すると、骨のカルシウムを溶かして補います。このとき、困ったことに必要以上のカルシウムが溶かされ、これが血管壁や細胞に沈着。動脈硬化や高血圧の原因になります。

骨は一生モノではありません 毎日、新陳代謝を繰り返していて約3年で、全身の骨が新しく生まれ変わります。
成長期のカルシウムが重要
カルシウムは美味しくたっぷり補いましょう
毎日コツコツ カルシウム貯金 バイオカルシウム

毎日コツコツ カルシウム貯金

バイオカルシウム

  • ●1袋で360mgのカルシウムが補え、エネルギーは2.8kcal。ダイエット中の方も安心です。
  • ●カルシウムの吸収を高めるCPP、ビタミンD、丈夫な骨に欠かせないマグネシウムも豊富に含まれます。
  • ●成長期の方、妊婦、授乳中の方、閉経後の女性に。
  • ●骨粗しょう症、動脈硬化、高血圧、アレルギーなどの気になる方に。

バイオカルシウム 60袋 価格4,000円+税

バイオカルシウム1袋分のカルシウムをとるには・・・
愛用者の喜びの声 愛用者の喜びの声
  • バイオカルシウムを増やしたら、70歳にして歯槽骨が増えてビックリ!おかげで3年前は無理だと言われたインプラントができました。
    ●福岡県 N.Hさん
    (73歳)

  • 3歳の息子は牛乳が飲めませんが、バイオカルシウムはお気に入り。おやつがわりに食べ「大きくなるんだ!」といばっています。
    ●愛知県 S.Yさん
    (42歳)

  • バイオカルシウムにニューレモンをプラスして飲み続けたら、悩んでいた骨密度が増えました。コツコツ続けてよかったです。
    ●埼玉県 S.Yさん
    (42歳)